脊柱管狭窄症のお悩みに
身体全体を確認する理由
こんなお悩み
\ございませんか?/
- 腰から脚に痛みやしびれがある
- 腰の痛みで長い距離を歩くことができない
- 途中でしゃがんだり座らないと歩けない
- 痛み止め薬やブロック注射が効かなくなってきた
- 病院で手術しかないと言われた
- 他の病院や整体では効果がなかった
- おしっこの出が悪い、尿もれや便秘がある
- 冷えや、足に感覚の異常がある
そのお悩みお任せ下さい!
大阪府八尾市の北京気功整体院では、脊柱管狭窄症と診断された方や、腰から脚にかけての痛み・しびれ、歩行時のつらさでお悩みの方からご相談をいただいています。
お身体の状態を丁寧に確認し、一人ひとりに合わせて施術します。

\ お客様の喜びの声/

「八尾市|70代男性・歩くと足がしびれる脊柱管狭窄症の症例」
4か月前から~右腰から足まで特に下の下肢がしびれて痛かったです。10~15分歩くとものすごく痛くて、しばらくしゃがんで休むとよくなる感じでした。
10年前に脊柱管狭窄症の手術をしたことがあります。背骨にボルトが入っていて、整形外科では手術した上がおかしくなったと言われました。
気功・整体を受けた後は身体がポカポカして身体があったかくなります。整体は気持ちよく、ボキボキもしてない。こういう治療は一回二回で1〜2回の施術だけで大きな変化が出るわけではなく、気長にやらないといけないと思って回数券を購入しています。
これまで3回整体を受けて、身体の調子はちょっと良くなってきています。睡眠もいい状態です。
(80代 男性 脊柱管狭窄症)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
「八尾市|60代女性・朝起きる時から痛くなる脊柱管狭窄症の症例」
朝が起きるのがつらくて、左の腰から足までしびれ痛みがありました。階段降りるのがつらくて、家の畑仕事は全然できなかったです。
病院では、狭窄症だとヘルニアもあるので手術しても、よくなるかわからないと言われました。実際、病院で薬をもらって1か月半くらい通院をしたけども変わらなかったです。
そこで高校時代の友達に紹介されてこちらに来院しました。受けて1,2回目から朝起きるのが楽になったのがわかりました。2,3回で大分身体が変わってきました。
整体を受ける時は痛くないし、ボキボキしないし、回数券を使っているので、値段もそんなには高くないと思います。同じように悩んでいる方はぜひ一度相談してみてください。
(60代 男性 脊柱管狭窄症・ヘルニア)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
「八尾市|70代男性・間欠性跛行の脊柱管狭窄症の症例」
旅行しててハイキングがあったですが、それが全く歩いていけなくしましまして。それで整形外科へ行きました。
電気とか、器具で引っ張るとかすることは2・3回続けました。一時的にはいいですが、根本的にはよくならないので、どうしようかなと思いまして、価格は高いですけどもおそらく信頼できると思うことと、新聞と広報誌になども載っていたので訪ねてみました。
今では、痛みはほとんどありません。ボキボキすることもないので安心して受けられます。
今はランニングもできます。昔は100~200メートルを歩くと、ちょっとした休みをしないと歩けない状態でした。でも今はそういう症状はほとんどありません。
朝起きてちょっとおかしいなっと思うことはちょっとありますが、体操をしますと一日元気でやっています。
今それをどういう風に対応されいるのか、手術しようと思うのか、あるいは今何とかなれているのではいいですが、どうすればいいか悩んでいる方がいれば、北京気功整体院の気功整体をお勧めします!
(60代 男性 腰痛・脊柱管狭窄症)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
「八尾市|70代女性・歩くと足がしびれる脊柱管狭窄症の症例」
長年、腰痛と脊柱管狭窄症で悩んでいました。
2年前、癌で2か月間入院した後から家の中でも杖を使わなければいけない生活になってしまいました。
少しでも自分の足で歩きたい!という想いから来院しました。
施術後、杖を使わず歩けたとご感想をいただきましたそして、2回目の施術後は、さらに歩きやすくなったと話されていますなりました。
(70代 女性 脊柱管狭窄症・腰痛)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
八尾市で歩くと足がしびれる脊柱管狭窄症のためのセルフケア
2月頃から足の痛みと腰痛が出るようになり、整形外科を受診したところ、脊柱管狭窄症・腰椎椎間板ヘルニア・分離症と診断されました。
鎮痛剤なども処方されましたが、私の場合はなかなか症状が楽にならず、手術も勧められました。
4月末に北京気功整体院さんを受診しましてから 現在は、以前気になっていた症状もなく、普通に生活できています。
先日は旅行にも行くことができ、なんと1日18,000歩も歩くことができました。
以前は足の痛みや腰痛で悩み、手術まで勧められていたことを考えると、本当に嬉しいです。
「また旅行に行きたい」「自分の足でたくさん歩きたい」という気持ちを取り戻すことができました。
私のように、脊柱管狭窄症や腰椎椎間板ヘルニア、腰の症状で悩んでいる方は、一度相談してみたらいいと思います。
脊柱管狭窄症に対する
北京気功整体院の
施術方針
脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症では、腰から足にかけての痛みやしびれ、歩きにくさなどがみられることがあります。歩くと症状が現れ、座って休んだり前かがみになったりすると楽になる「間欠性跛行」が代表的です。ただし、似た症状はほかの病気でも起こるため、まず医療機関で適切な診断を受けることが大切です。
加齢に伴う骨や椎間板、靱帯などの変化によって起こりやすく、中高年以降に多くみられます。症状や進行の程度には個人差があります。
末梢動脈疾患(PAD)などでも、歩くと足が痛くなり、休むと楽になる症状がみられることがあります。症状だけで脊柱管狭窄症と区別することはできません。足の冷えや皮膚の色の変化、安静時の痛みなどがある場合も含め、自己判断せず医療機関へご相談ください。
脊柱管狭窄症は、主に「馬尾型」「神経根型」「混合型」と、神経が圧迫された場所によって3つに分類されます。
「馬尾型」は脊柱管の中心部である馬尾神経が圧迫されたものです。主な症状は、両方の下肢の痛みやしびれ、異常感覚、排尿障害などが挙げられます。
「神経根型」は、馬尾神経から分岐した神経根が圧迫されたものです。主にお尻から下肢に向けての痛みやしびれがあり、両方ではなく片側のみ感じます。
「混合型」はどちらの症状もあるものです。
脊柱管狭窄症が起きる原因

背骨の内側には、神経が通る「脊柱管」があります。加齢などに伴って骨や椎間板、靱帯が変化し、脊柱管が狭くなって神経が圧迫されることで、腰や足の痛み・しびれなどが現れることがあります。
主に加齢に伴う骨・椎間板・靱帯の変化が関係します。また、腰椎すべり症や椎間板ヘルニアなどに伴って脊柱管が狭くなる場合もあります。画像所見と症状が必ずしも一致するとは限らないため、医療機関で身体所見や画像検査を含めて総合的に判断してもらうことが重要です。
適度な運動や身体に負担の少ない動作は、日常生活を続けるための身体づくりに役立つ場合があります。ただし、適切な運動量は症状や病状によって異なります。痛みやしびれが強くなる運動を無理に続けず、主治医や専門家に相談しながら行いましょう。
脊柱管狭窄症の症状が長引くときに確認したいこと
脊柱管狭窄症による腰や足の痛み・しびれは、症状の程度や生活環境などによって経過が異なります。
医療機関では、症状や状態に応じて薬物療法、リハビリテーション、注射、必要に応じて手術などが検討されます。これらの治療によって症状が軽減する方もいます。
一方で、症状が長く続いている場合には、腰だけでなく、股関節の動きや筋肉の緊張、姿勢、歩き方、足元の状態、日常生活での身体への負担なども確認していくことが大切です。
北京気功整体院では、医療機関での診断や治療を否定することなく、整体の立場から身体全体の状態を確認します。
腰・骨盤・股関節・膝・足などの動きや左右差、姿勢、歩行状態などを確認し、一人ひとりの身体の状態に合わせて無理のない範囲で施術を行っています。
また、ご自宅でできるセルフケアや身体の使い方についてもお伝えし、日常生活で身体への負担を減らしていけるようサポートしています。

Google口コミでも喜びの声をいただいています
(エキテン口コミ180件Google口コミ59件)
★★★★★
「立ちっぱなしがつらかった毎日から、日常生活への安心へ」
脊柱管狭窄症で長年悩み、特に長時間立っていることがつらい状態でした。
継続して身体のケアを受け、現在は日常生活を以前より安心して送れているとのご感想をいただいています。
「先生は身体について幅広い知識があり、腰以外のことも相談できるので心強いです。」
脊柱管狭窄症で通院されている患者様
※Google口コミをもとに内容を要約しています。
※個人の感想であり、施術の効果を保証するものではありません。
同じような痛み・しびれで悩んでいた方から
喜びの声をいただいています
★★★★★
①「10分歩くと休まないと歩けず、手術も勧められていました」
長年、腰と膝の痛みに悩まされ、10分ほど歩くと休憩しなければ歩けない状態に。
病院では脊柱管狭窄症と診断され、手術も勧められていました。
北京気功整体院に通うようになってから、身体が楽になり、以前より歩ける距離も増えてきたと喜びの声をいただいています。
★★★★★ 5.0
★★★★★
②「両足のしびれと痛み。いろいろ試しても変わりませんでした」
両足に何とも言えないしびれと痛みがあり、整形外科を受診。
脊柱管狭窄症と診断され、さまざまな施術を受けても悩みが続いていたそうです。
北京気功整体院で施術を続け、「以前のような痛みやしびれが気にならなくなった」と投稿されています。
★★★★★ 5.0
★★★★★
③「歩くことが難しくなるほどのしびれに悩んでいました」
歩行が難しくなってきたため来院。
病院では脊柱管狭窄症と診断されていました。
身体の状態を確認しながら施術を受け、3回施術を受けた時点で、しびれが以前より気にならなくなり身体が楽になったと投稿されています。
★★★★★ 5.0
★★★★★
④「座っても、立っても、寝ても痛かった坐骨神経痛」
数年前から坐骨神経痛に悩み、整形外科に通っても症状が続いていた方です。
来院前は、
「座っていても痛い」
「立っていても痛い」
「寝ていても痛い」
という状態で、しびれもあったそうです。
施術を継続する中で、痛みがかなり楽になり、しびれも気にならなくなったと投稿されています。
★★★★☆
⑤「整形外科や整骨院に通っても、痛みを繰り返していました」
腰と膝の不調に加えて坐骨神経痛があり、常に痛みに悩まされていた方です。
整形外科や整骨院など、さまざまなところで施術を受けても痛みを繰り返していたとのこと。
北京気功整体院で施術を受け、「痛みが和らぎ、身体がだいぶ楽になった」と投稿されています。
★★★★★
⑥「起き上がる時、歩く時に、お尻から太ももが痛い」
2週間ほど前から、
起き上がる時や歩く時に、右のお尻から太ももの外側に痛みが出るようになった方です。
整形外科では腰椎4番・5番の間が狭いと言われたものの、不安を抱えて北京気功整体院へ。
症状や悩みをじっくり聞いてもらえたため、安心して施術を受けられたと投稿されています。
★★★★★ 5.0
★★★★★
⑦「左足のしびれと、座るとお尻が痛くて我慢していました」
左足にしびれるような感覚があり、座っているとお尻のあたりが痛む状態を我慢していた方です。
口コミを見て北京気功整体院を訪れ、施術後には足の痛みが気にならなくなり、身体が軽く感じられたと投稿されています。
「もっと早く来ればよかった」という感想もいただいています。
★★★★★ 5.0
★★★★★
⑧「坐骨周辺から足の痛みが強くなり、走れなくなっていました」
60代の女性。長年マラソンを続けていましたが、坐骨周辺を痛めたことをきっかけに、次第に足の痛みも強くなり、走ることが難しくなっていました。
北京気功整体院で施術とアドバイスを受けながら練習を続け、口コミでは大会で32kmを完走できたと喜びの声を投稿されています。
「私も同じかもしれない…そう感じた方へ」
- 5分・10分歩くだけで足がしびれる
- 歩くと痛くなり、途中で休みたくなる
- お尻から太もも、ふくらはぎに痛みがある
- 座っていてもお尻や足がつらい
- 病院で脊柱管狭窄症と言われた
- 坐骨神経痛がなかなか落ち着かない
- 薬や注射を続けることに不安がある
- 手術以外にできることがないか探している
同じようなお悩みで来院された方がいらっしゃいます。
「もう年だから」
「脊柱管狭窄症だから仕方ない」
とあきらめる前に、一度身体の状態を詳しく確認してみませんか?
北京気功整体院では、腰だけを見るのではなく、足・膝・股関節・骨盤・腰など身体全体の状態を確認しながら、一人ひとりに合わせた施術を行っています。
いつまでも自分の足で歩き、
やりたいことを楽しめる身体を一緒に目指しましょう。
※掲載内容はエキテンに投稿された個人の感想をもとに、読みやすく要約したものです。
※施術による変化には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。
※強い筋力低下、排尿・排便障害などがある場合は、速やかに医療機関を受診してください。
脊柱管狭窄症への当院の施術
脊柱管狭窄症でも、痛みやしびれの感じ方には、腰だけでなく股関節の動き、筋肉の緊張、姿勢、歩き方などが関係する場合があります。当院では医療機関での診断も尊重しながら、身体全体の状態を確認します。
まずはお身体の状態を確認し、症状に関係する身体の負担を探していくことを大切にしています。
当院の整体施術は、バキバキ・ボキボキならすような整体ではなく、身体の緊張や姿勢、関節の動き、足元や歩行状態などを確認しながら、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。ほとんどの方がうとうとしてしまう程、気持ちのいい施術ですので、リラックスして受けていただけます。

北京気功整体院で確認する7つのポイント
1.現在の症状と生活上のお困りごと
- いつから症状があるのか
- どこが痛む・しびれるのか
- 何分、何mくらい歩けるのか
- 座ると楽になるのか
- 朝・昼・夜で違いがあるのか
- 仕事や家事で困っていること
- 旅行や趣味など、できるようになりたいこと
「痛みを0にしたい」だけではなく、
「もう一度旅行へ行きたい」
「孫と歩きたい」
「畑仕事を続けたい」
といった生活上の目標も大切にします。
2.姿勢と身体のバランス
立った時の重心や左右差などを確認します。
3.腰・骨盤の動き
腰を曲げる・反る・ひねるなどの動きや骨盤周辺の状態を確認します。
4.股関節の動き
歩行に大きく関係する股関節の可動性などを確認します。
5.筋肉・筋膜の状態
腰だけでなく、お尻や太ももなども含めて緊張や動きを確認します。
6.足のアーチ・アライメント・靴
必要に応じて、足長 ・足幅 ・足囲・足のアーチ・足の向き・靴のサイズ・靴のフィッティングなども確認します。
7.歩き方
実際に歩いていただき、
- 左右の体重移動・歩幅・足の運び方・姿勢・身体の使い方などを確認します。

北京気功整体院の脊柱管狭窄症に対する施術方針
痛みの強い場所だけを施術するわけではありません
身体の状態は一人ひとり異なります。
そのため、「脊柱管狭窄症だから全員同じ施術」という考え方ではありません。
カウンセリングと身体の確認を行ったうえで、その日の状態に合わせて施術します。
身体に強い負担をかけない整体
北京気功整体院では、バキバキ・ボキボキと強く関節を鳴らすことを目的とした施術は行っていません。
筋肉や筋膜、関節周辺などに対して、身体の状態に合わせた刺激を加えていきます。
痛みに敏感な方や高齢の方にも、状態を確認しながら無理のない範囲で施術します。
北京気功を組み合わせた身体のコンディショニング
当院では整体に加え、北京気功の考え方・技術も取り入れています。
これは脊柱管そのものを広げたり、医学的な病変を治療したりするという意味ではありません。
身体全体の状態を確認しながら、リラックスしやすい身体づくりやコンディショニングの一つとして取り入れています。
必要に応じてセルフケアをご提案
施術だけに頼るのではなく、ご自宅でできるセルフケアや身体の使い方についてもお伝えします。
ただし、脊柱管狭窄症の症状には個人差があります。
インターネットで紹介されている運動が全員に適しているわけではありません。
痛みやしびれが強くなる運動を無理に続けることは避け、身体の状態に合った方法を選ぶことが大切です。
足・靴・インソールまで必要に応じて確認
歩くことに関係するのは腰だけではありません。
北京気功整体院では、必要に応じて足を計測し、靴のフィッティングや歩行状態も確認します。
状態によっては、オーダーメイドインソールについてご提案する場合もあります。
目的は、
「インソールを売ること」ではなく、少しでも安心して歩ける身体と環境を整えること
です。
北京気功整体院の施術で目指すこと
- 脊柱管狭窄症による不安を減らし、快適な日常生活
- 痛みを気にせずに仕事に打ち込める
- 症状に関係する身体の負担を確認できる
- 正しい身体の使い方を学び、健康を維持できるようになる
- セルフケアが身体に染みるまで指導するので、自分で健康を維持できるようになる
他とはココが違う!

北京気功整体院が
\ 選ばれる7つの理由 /
1. 臨床4万件以上の
院長が直接施術

当院では、施術歴20年以上・累計4万件以上の経験を持つ院長が、カウンセリングから施術まで直接担当します。
そこで培った多くの知識・経験を持っています。そのため、様々な症状に合った施術を提供することが可能です。
他の多くの整体や接骨院では、一つの院に複数の施術者が務めていて、通院の度に毎回別の施術者が担当するため、あなたのつらい症状を何度も説明しなくてはならない。こんな経験をされたことはないでしょうか?
北京気功整体院では、院長が毎回直接担当し、あなたの症状を最初から最後まで責任を持ってしっかりと向き合います。
2.カウンセリング・身体全体の状態確認を丁寧に行います

開業以来、延べ4万人以上の施術経験をもとに、症状のある場所だけでなく、姿勢や身体の動き、股関節・膝・足元、歩行なども確認します。身体への負担に関係している要素をご説明したうえで、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。
3.症状を繰り返しにくい身体づくりのためにセルフケアをお伝えします

日常生活での姿勢や身体の使い方が、腰や足への負担に関係することがあります。
当院では、お身体の状態に合わせて、ご自宅で無理なく取り組めるセルフケアや身体の使い方をお伝えしています。
4.きれいな個室で施術するため、悩みや気になることなど気軽にご相談いただけます

接骨院や整形外科のリハビリルームではべッドが隣り合わせになっていることが多々あります。
自分の悩みを打ち明けたり、困っていることを聞きたいけど、なんとなく気を使ってしまう……なんてこと経験したことはありませんか?
北京気功整体院では個室で施術を行っていますので、そのような心配は一切ありません。いつでもあなたの相談に乗れるような環境を準備しております。
5.完全予約制で待ち時間がなく、あなたとの時間を大切にします

当院は完全予約制となっております。
予約制のためご希望の時間を予約していただき、お待たせすることなくご案内することができます。
6.常に最新の技術を習得し向上を怠りません

勉強会や書籍などを通して知識の吸収・技術の習得など、日々向上に努めております。
7.9時から21時まで。土日・祝日も営業!

夜の時間や土曜・祝日も営業しておりますので、お客様のご都合に合わせてご来院頂けます。

当院の施術を
\ はじめて受ける方に限り /
オーダーメイド 整体コース
二回で 4,980円
(通常:初見料2,000円+施術料一回8,000円×2=18000円)
1日2名様限定
※更にお得な回数券あり。
※整体コースのみ利用できます。
気功コースは使えません。


北京気功整体院が大切にしていること
「何m歩けるか」だけではなく、その先の生活を見る
脊柱管狭窄症で悩んでいる方にお話を伺うと、
「散歩したい」
「旅行へ行きたい」
「スーパーへ自分で買い物に行きたい」
「畑仕事を続けたい」
「孫と出かけたい」
という希望をよく聞きます。
私たちが目指しているのは、検査数値だけを見ることではありません。
あなたがこれからどのような生活を送りたいのか。
そこを大切にしながら身体づくりをサポートします。
院長・李光林より
はじめまして。
北京気功整体院 院長の李光林です。
私はこれまで20年以上、身体の痛みや不調で悩む多くの方と向き合ってきました。
累計施術経験は4万件を超えます。
その中には、腰や脚の痛み・しびれによって、
「歩くことが怖くなった」
「旅行を諦めた」
「将来歩けなくなるのではないか」
と不安を抱えている方も多くいらっしゃいました。
脊柱管狭窄症と診断されたからといって、身体の状態や生活上のお困りごとは全員同じではありません。
だからこそ私は、病名だけを見るのではなく、
「その方の身体と生活をきちんと見る」
ことを大切にしています。
医療機関で確認するべきことは医療機関へ。
整体でお手伝いできる身体づくりについては、できる限り丁寧にサポートします。
「もう歳だから仕方がない」と最初から諦めるのではなく、
これからも自分の足で歩き、やりたいことを楽しめる身体を一緒に目指していきましょう。
この記事の監修者
北京気功整体院 院長 李 光林
- 延辺大学医学院卒
- 中国の病院で3年間勤務
- 気功歴30年
- 累計臨床4万件以上
本ページは、北京気功整体院の院長・李光林が内容を確認し、整体院としてお伝えできる情報と、医療機関での評価が必要な内容を区別して掲載しています。
整体は医療行為ではなく、病気の診断や治療を行うものではありません。強い痛み、進行するしびれや筋力低下、排尿・排便の異常などがある場合は、整体より先に医療機関へご相談ください。
脊柱管狭窄症についてよくある質問
Q1.脊柱管狭窄症でも整体を受けられますか?
身体の状態によって異なります。
医療機関で診断を受けている場合は、その内容や現在受けている治療について初回にお聞かせください。
症状の内容によっては施術より医療機関での評価を優先していただく場合もあります。
Q2.病院で手術を勧められました。整体を受ければ手術をしなくて済みますか?
整体院が手術の必要性を判断することはできません。
特に筋力低下や排尿・排便の異常など神経症状が強い場合には、医療機関での評価が重要です。
担当医の説明を十分に聞いたうえで、日常生活や身体づくりについて整体を併用したい場合はご相談ください。
Q3.歩くと足がしびれるのは脊柱管狭窄症ですか?
脊柱管狭窄症でみられることがありますが、椎間板ヘルニアや末梢神経の問題、血管の病気など、別の原因でも似た症状が現れることがあります。
症状だけで自己判断せず、必要に応じて医療機関で診断を受けることをおすすめします。
Q4.脊柱管狭窄症は歩いた方がいいですか?
適度な身体活動が役立つ場合がありますが、症状の程度や持病などによって適切な運動量は異なります。
「痛くても我慢して歩けばいい」というものではありません。
どのくらい歩けるのか、歩いた後に症状がどう変化するのかを確認しながら、ご自身に合った運動量を提案します。
Q5.前かがみになると楽になるのはなぜですか?
腰部脊柱管狭窄症では、立位や腰を反る姿勢で症状が出やすく、座ったり前かがみになったりすると脚の症状が軽くなる方がいます。
ただし、全員に当てはまるわけではありません。
Q6.どのくらい通えばいいですか?
症状の期間、強さ、歩行状態、生活環境などによって異なります。
初回のカウンセリング・身体の確認を行ったうえで、必要に応じた通院の目安をご説明します。
無理に通院を強制することはありません。
Q7.高齢でも施術を受けられますか?
ご高齢の方も来院されています。
年齢だけで判断するのではなく、現在の身体状態や既往歴を確認し、強い刺激を避けながら施術します。
Q8.施術は痛いですか?
強くバキバキ・ボキボキ鳴らすことを目的とした施術ではありません。
その日の身体の状態を確認しながら、無理のない範囲で行います。
不安な動作や痛みがある場合は遠慮なくお伝えください。
Q9.薬を飲んでいても大丈夫ですか?
服薬中であっても施術可能な場合があります。
ただし薬を自己判断で中止・変更することはせず、処方については医師・薬剤師の指示に従ってください。
初回時に現在服用している薬についてお聞きする場合があります。
Q10.脊柱管狭窄症と坐骨神経痛は同じですか?
同じものではありません。
脊柱管狭窄症は背骨に起こる状態の名称で、坐骨神経痛は腰から脚に現れる痛み・しびれなどの症状を表す言葉です。
脊柱管狭窄症が原因となって、坐骨神経痛のような症状が出る場合があります。
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参考情報:腰部脊柱管狭窄症診療ガイドライン2021(改訂第2版)/日本整形外科学会・日本脊椎脊髄病学会監修
監修・執筆
北京気功整体院 院長 李 光林
中国・延辺大学医学院卒業後、病院勤務を経験。来日後は整体・気功の臨床に携わり、施術経験4万件以上。腰痛・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症など、足・歩行まで含めた全身評価を大切にしています。
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