当院の五十肩専門の施術は
なぜ?こんなにも効果が
実感できるのか?

こんなお悩み
\ございませんか?/
- 痛くて腕が上がらない
- 背中に腕が回らない
- 肘や腕のほうまで痛みがある
- 何もしていないのに肩まわりが痛い
- 夜になると痛くなる
- 他の整体やマッサージで効果なかった
- 病院での治療も改善が見られない
そのお悩みお任せ下さい!
五十肩の専門家が
責任を持って施術します!

\ お客様の喜びの声/
目が覚めてしまうほどの夜間の肩の痛み。1回目で動作がスムーズに
左の腕が上がらなくて来院しました。
一ヶ月前から左肩の周りがずっと痛く、じっとしていても痛い状態でした。
夜間に痛みが出て、痛くて目が覚めていました。整骨院に行ったが、改善せずむしろ悪化した気がします。
洗濯ものを干すのも辛く、今まで肩こりはあったけれどもこんなに痛くなったのは初めてです。
施術後は1回で動作がスムーズになり、手を上げるのも楽になりました。夜間の辛い痛みも施術5回目から無くなりました。
(70代 女性 五十肩)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
今では、痛みはほとんどありません。ボキボキすることもないので安心して受けられます
一番ひどかった時は肩こりと一緒に頭痛がひどくて、めまいと立ち上がることもしんどかったのがきっかけです。
針とかは数年前にしたんですが、最近はしてなかったです。針は何回か行ってたんですがなかなか治らず、逆に疲れるだけだったのでもういいかと思って行ってなかったです。
母親の紹介で、北京気功整体院さんに施術をお願いしました。
一回目から体がすごく楽になった感じがあって、ひとすら気持ちいいしかなかったです。痛いとか、ボキボキされた覚えは、全然ないです。
何回かして頂いているので、お陰様でちょっと大分ほぐれてきた感じです!一回で結構効いてくるので迷っている方がいるなら、調整してもらったらっと思います。
(20代 女性 肩こり)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
今の状態を維持したいので通い続けようと思っています。
首の痛み、右肩のだるさ、右腕の痛みとだるさで来院しました。
整形外科で頚椎椎間板ヘルニアと診断され、注射と服薬などの治療を受けるが、痛みが取れませんでした。
北京気功整体院さんの施術を受けて、痛みが取れて、朝寝起きも痛むことがなくなってよかったと思います。
痛みがなくなっても、今の状態を維持したいので通い続けようと思っています。また、日頃のメンテナンスのために来院します。
現在、首、肩の痛みある方にオススメしたいですね。
(八尾市 40代 男性 会社員 頚椎椎間板ヘルニア)
※個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません
なぜ?当院の施術は
こんなにも五十肩が
改善されるのか?
そもそも「五十肩」「四十肩」とは?

実は、五十肩や四十肩は、病名ではありません。正式には「肩関節周囲炎」という病名で、五十肩や四十肩は、発症する年代に合わせていうことがほとんどです。
肩関節周囲炎の名前の通り、肩関節の周りが炎症を起こしている状態ですが、炎症の程度や範囲によって、症状の出方は様々です。
五十肩や四十肩は、安静時痛といって、何もしていなくても痛いというのが、続くことも多くあります。これは、肩関節の周りが炎症を起こしているからです。もちろん、炎症を起こしているので、動かしても痛いです。
痛みの場所は、肩関節の前側や肩甲骨の外側、背中、肘付近までの腕など様々です。肩だけでなく、肘や腕がジンジンと痛んだり、肘を曲げると痛いなど腕のほうまで痛みが出ることもあります。
特に特徴的なのは、結帯動作・結髪動作での痛みです。これは、帯や髪を身体の後ろで結ぶ動作をするときに、痛みが生じることが多いです。腰に手を当てる程度で痛くなったり、お風呂で髪を洗う動作で痛みがでる人もいます。手が後ろまでしっかり回らないところで、痛みが生じ、日常生活に支障をきたすほどになることもあります。
また、夜に痛みを生じる方が多いのも特徴です。
五十肩がおきる原因

何らかの形で、首や肩まわりの筋肉に負担がかかり続け、その蓄積によって発症することが多くあります。
筋肉へのダメージとなるものには、打撲や捻挫などの怪我や、猫背などの姿勢、毎日の動作があります。ただ立っているだけでも、姿勢が悪ければ、それだけで負担になってしまいます。
関節の可動域が狭くなり、動きが悪くなることも、原因であることがあります。関節の動きが悪いと、筋肉もそれに合わせて動く必要があるので、通常とは違う形で筋肉に負担をかけることになるからです。1日だけでは、大きな差はありませんが、年月が経ち蓄積すると、大きな差となってきて、五十肩や四十肩の痛みが現れるようになるのです。
肩関節の周囲が炎症を起こしているのが、五十肩や四十肩です。一方で普通の肩こりは、ただ筋肉疲労によって、血流が悪くなることが原因です。
肩こりでは、腕は通常通り動かせますが、五十肩や四十肩は、炎症によって肩関節の動きが悪くなることが多く、腕が動かしにくくなるのが大きな違いです。
五十肩が他で治らない理由
あなたはこれまで首が痛い、肩が凝るからといって、首や肩のストレッチやマッサージばかりしていませんか? 残念ですが、それでは痛みが和らぐかもしれませんが、すぐにまた痛くなり再発してしまいます。
また、病院では、首の痛み、肩こり、頭痛を抑えるために、痛み止め薬を処方します。症状は一時的に軽減するかもしれませんが、根本原因は改善していないため、結果的に再発してしまいます
それどころか、筋肉だけでなく骨や椎間板にも負担がかかり頚椎ヘルニア、ストレートネック、頚椎症などの骨変形を進行させてしまいます。
首・肩こりは多くの場合、レントゲンには写らない筋肉・靭帯・脂肪組織の硬さが原因です。実は、痛みはそこだけが悪いのではなく、他の部分との相互関係で出てくることがほとんど。検査を繰り返しながら筋肉を柔らかくし、関節のズレなどを正しい位置に戻していくことで、かばい合ってゆがんでしまった全身のバランスを調整します。
五十肩への当院の施術
五十肩、首が痛い、肩がこると言っても、原因は首や肩にないことがほとんどです。
まずはお体の状態見極めて、原因を探していくのが当院の施術の基本姿勢になります。
当院の整体施術は、バキバキ・ボキボキならすような整体ではなく、触れずに頭蓋骨、脳脊髄、脊柱、内臓にアプローチ、ストレスやトラウマも除去します。ほとんどの方がうとうとしてしまう程、気持ちのいい施術ですので、リラックスして受けていただけます。
以下は施術の一例です。
筋膜リリース
どこの動きが悪くなっているのかを検査で見つけ、筋肉の緊張によるものであれば筋膜リリースを行っていきます。痛みをなるべく起こさないように行いますのでご安心ください。
関節トレーニング
関節トレーニング(関トレ)とは、関節を安定させるための筋肉トレーニングのことです。筋力低下と筋肉の緊張が著しいようであれば、とても効果的です。
- 筋肉の使い方のアンバランスが起きて関節がねじれて動く
- できる動きが限られて偏ってしまう
- 関節を守る筋肉(サボり筋)がますますサボり、その代わりに動く別の筋肉(ガンバリ筋)は疲労して硬くなる
その結果、関節痛、筋肉の張りや痛み、運動能力低下、怪我が多くなることなどが生じてしまいます。
そのため当院では、どこの筋肉にどの程度の刺激をいれなければいけないのかをしっかり見極めて施術していきます。
北京気功整体院の施術で
どんな効果が得られるか?
- 五十肩で悩まない快適な日常生活
- 痛みを気にせずに仕事に打ち込める
- 症状の原因が明確になる
- セルフケアを覚え、自分で症状を予防できる
五十肩・四十肩についてよくある質問
五十肩は自然に治りますか?
五十肩(肩関節周囲炎)は、時間の経過とともに症状が軽くなることもあります。
ただし、痛いからといって長期間まったく動かさない状態が続くと、肩関節の動きがさらに悪くなることがあります。
痛みの強さや肩の動かしやすさには個人差があるため、「そのうち治るだろう」と長期間放置せず、痛みが強い場合や日常生活に支障がある場合は整形外科などの医療機関で状態を確認することが大切です。
五十肩はどのくらいの期間で良くなりますか?
五十肩の経過には大きな個人差があります。
比較的早く症状が軽くなる方もいれば、肩の動かしにくさが長期間続く方もいます。
特に、夜も眠れないほど痛む時期と、痛みは落ち着いてきたものの肩が動きにくい時期では、必要な対応も異なります。
期間だけを気にするのではなく、痛みや肩の可動域がどのように変化しているかを確認することが大切です。
五十肩は動かした方がいいですか?
五十肩だからといって、痛みを我慢して無理に動かせばよいわけではありません。
特に痛みが強い時期は、無理な運動によって症状が強くなることがあります。一方、痛みが落ち着いてきた段階では、肩の動きを保つための運動が行われることがあります。
現在の状態に合わせて運動量を調整することが重要です。
五十肩でやってはいけないことはありますか?
症状には個人差がありますが、次のようなことには注意しましょう。
・強い痛みを我慢して無理に肩を動かす
・急に重い物を持ち上げる
・自己流の強いストレッチを繰り返す
・痛みが強い状態で激しい運動を続ける
・肩をまったく動かさない状態を長期間続ける
「動かす・休ませる」の判断は、現在の症状や時期によって異なります。
痛みが強い場合は自己判断だけで運動を続けず、医療機関などに相談してください。
五十肩で夜に痛むのはなぜですか?
五十肩では、夜中にズキズキと肩が痛み、眠れないほどになることがあります。
寝ている姿勢によって肩関節周囲に負担がかかったり、炎症のある部分が刺激されたりすることで、夜間に痛みを感じやすくなることがあります。
夜間痛が強く睡眠が十分に取れない場合は、我慢を続けず整形外科などに相談することをおすすめします。
五十肩と腱板断裂の違いは何ですか?
五十肩と腱板断裂は、どちらも肩の痛みや夜間痛が現れることがあるため、症状だけでは区別しにくい場合があります。
五十肩では肩関節そのものが硬くなり、腕を動かせる範囲が狭くなることが特徴の一つです。
一方、腱板断裂では腕を上げるときに力が入りにくい、肩を動かすと音や引っかかりを感じるなどの症状がみられることがあります。
必要に応じてレントゲン、MRI、超音波検査などを用いて区別します。
五十肩は整形外科に行った方がいいですか?
肩の痛みが続いている場合は、一度整形外科などで状態を確認してもらうことをおすすめします。
肩の痛みは五十肩だけでなく、腱板断裂、石灰沈着性腱板炎、上腕二頭筋長頭腱炎などでも起こることがあります。
特に、
・転倒や事故のあとから急に痛くなった
・突然激しい痛みが出た
・腕に力が入りにくい
・肩がほとんど動かせない
・夜も眠れないほど痛い
・痛みが長期間続いている
といった場合は、自己判断せず医療機関に相談してください。
病院に通いながら整体を受けても大丈夫ですか?
医療機関で診断や治療を受けながら整体を利用される方もいらっしゃいます。
北京気功整体院では、医療機関での診断や治療を尊重したうえで、肩だけでなく、肩甲骨、胸郭、姿勢、首や背中の動きなども確認します。
現在治療中の病気や手術歴がある場合、担当医から運動・施術について制限を受けている場合は、必ず事前にお知らせください。医師からの指示がある場合は、その指示を優先してください。
他とはココが違う!

北京気功整体院が
\ 選ばれる7つの理由 /
1. 臨床4万件以上の
院長が直接施術

当院では、施術歴20年以上・累計4万件以上の経験を持つ院長が、カウンセリングから施術まで直接担当します。
そこで培った多くの知識・経験を持っています。そのため、様々な症状に合った施術を提供することが可能です。
他の多くの整体や接骨院では、一つの院に複数の施術者が務めていて、通院の度に毎回別の施術者が担当するため、あなたのつらい症状を何度も説明しなくてはならない。こんな経験をされたことはないでしょうか?
北京気功整体院では、院長が毎回直接担当し、あなたの症状を最初から最後まで責任を持ってしっかりと向き合います。
2.カウンセリング・身体全体の状態確認を丁寧に行います

開業以来、延べ4万人以上の施術経験をもとに、症状のある場所だけでなく、姿勢や身体の動き、股関節・膝・足元、歩行なども確認します。身体への負担に関係している要素をご説明したうえで、一人ひとりの状態に合わせて施術を行います。
3.症状を繰り返しにくい身体づくりのためにセルフケアをお伝えします

日常生活での姿勢や身体の使い方が、腰や足への負担に関係することがあります。
当院では、お身体の状態に合わせて、ご自宅で無理なく取り組めるセルフケアや身体の使い方をお伝えしています。
4.きれいな個室で施術するため、悩みや気になることなど気軽にご相談いただけます

接骨院や整形外科のリハビリルームではべッドが隣り合わせになっていることが多々あります。
自分の悩みを打ち明けたり、困っていることを聞きたいけど、なんとなく気を使ってしまう……なんてこと経験したことはありませんか?
北京気功整体院では個室で施術を行っていますので、そのような心配は一切ありません。いつでもあなたの相談に乗れるような環境を準備しております。
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当院は完全予約制となっております。
予約制のためご希望の時間を予約していただき、お待たせすることなくご案内することができます。
6.常に最新の技術を習得し向上を怠りません

勉強会や書籍などを通して知識の吸収・技術の習得など、日々向上に努めております。
7.9時から21時まで。土日・祝日も営業!

夜の時間や土曜・祝日も営業しておりますので、お客様のご都合に合わせてご来院頂けます。

当院の施術を
\ はじめて受ける方に限り /
オーダーメイド 整体コース
二回で 4,980円
(通常:初見料2,000円+施術料一回8,000円×2=18000円)
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※更にお得な回数券あり。
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監修・執筆
北京気功整体院 院長 李光林
→院長プロフィール



