
同じ施術家として李光林先生と接する中で感じるのは、患者さん一人ひとりの身体に真剣に向き合う姿勢です。
痛みがある場所だけを見るのではなく、身体全体のバランスや動き、日常生活まで丁寧に確認し、その方に合った方法を考えていく。
こうした姿勢は、長く身体に携わってきた施術家だからこそできることだと思います。
特に、腰痛や坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、膝の痛みなど、長く続く身体の不調では、「どこが痛いか」だけではなく、なぜその状態になっているのかを考えることが大切です。
李先生は豊富な臨床経験をもとに、患者さんの話をしっかり聞きながら、一人ひとりの身体に合わせて真摯に施術に取り組まれています。
「いろいろ試したけれど、なかなか良くならない」
「これからも自分の足で元気に歩き続けたい」
そんな方に、北京気功整体院の李先生をおすすめします。
ふじもと整体院
院長 藤本 和重 先生
